Ajmokh

事業の核を、共に灯す。

事業には、灯りと同じように、守るべき核があります。 Ajmokhはその核を見つけ、共に燃やし続けるパートナーです。

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戦略コンサルティング

課題の本質を捉え、実行可能な戦略を共に描きます。

DX・AI導入支援

技術を目的化せず、業務と人に合った導入を設計します。

事業グロース支援

計測・改善・内製化の三段階で、自走できる組織を作ります。

実績と知見

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2026.09.10

中小のAI、事務に集中し現場に届かない

人手が足りないのは製造や配送の現場なのに、社内でAIが効いているのはメールと議事録だ——そう感じている経営者は少なくないと思います。 この並びのずれは、社内の熱

2026.09.09

救急の情報連携、2028年度に全国展開へ

救急隊は2025年10月から、マイナ保険証で患者の医療情報を確認したうえで搬送先を探しています。受け手である自院の救急外来は、その情報を受け取り、突き合わせられ

2026.09.06

中小のAI導入、国が地域に伴走役を置く

「AIを入れたいが、うちのどの業務に使えばいいのかが分からない」。補助金の内容は把握した。予算の当たりもつけた。それでも社内で設計を頼める相手がいないまま止まっ

2026.09.03

病院のAI補助、次は大臣認定と成果の実測

補助申請が通り、機器の本格選定に入った病院もあると思います。ここで一度確かめておきたいのは、その機器が入ったあと「どの業務が何分減ったか」を、数字で説明できるか

2026.09.03

AI活用の効果、作業効率91%・人手不足22%

「AIを入れて、現場からは楽になったと言われています。ただ、人は減っていないし、残業も目に見えては減っていない」。投資は効いているのかと問われて、数字で答えられ

2026.09.02

電子カルテ、200床以上は2028年度が目標に

「2030年に電子カルテの普及率ほぼ100%」という目標は、すでにご存じかと思います。そこにもう一つ、200床以上の病院に「2028年度」という別の目標年が引か

体系化した知見はこちら →

ABOUT

"灯"のように、
事業の輪郭を照らす存在へ。

Ajmokhは、経営戦略・DX・AI活用のコンサルティングを提供する屋号です。 その語源は、落語「死神」に登場する呪文です。灯りは、物語の中で生死を分かつ存在として描かれます。 私たちはその緊張感を忘れず、経営者の意思決定を支える小さくも確かな灯でありたいと考えています。

屋号
Ajmokh
事業内容
経営戦略・DX・AI 活用に関するコンサルティング
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よくあるご質問

どのような相談から始められますか?

「何から手を付けるべきか分からない」という段階からご相談いただけます。初回のヒアリングで現状と課題の構造を整理し、進め方のご提案から始めます。

AI 導入の支援では何をしてもらえますか?

特定のツールの導入ありきではなく、業務の棚卸しから効果の見込める領域の特定、導入と定着までを、経営判断と現場実装の両面から支援します。

どのような業種に対応していますか?

業種は限定していません。医療機関をはじめ、さまざまな組織の支援を通じて得た知見をもとに、それぞれの事業構造に合わせたご提案を行います。

小規模な組織や個人事業でも依頼できますか?

はい。組織の規模を問わずご依頼いただけます。規模に応じて無理のない進め方をご提案します。

料金体系はどうなっていますか?

課題の範囲と支援内容により異なります。まずはお問い合わせフォームからご相談内容をお送りください。初回の整理を踏まえてお見積もりをご提案します。

生成AIを導入したのに、思うように使われません。何が原因ですか?

原因を現場のリテラシー不足だけに求めると、対策が研修に偏りがちです。多くの場合、定着の鍵は業務プロセスと意思決定の設計、そして管理職層の関与にあります。ツールの導入だけでなく、現場に根づく運用設計までを支援します。

「とりあえず生成AIは禁止」としていますが、それで十分でしょうか?

禁止しても、実際には個人の判断で使われる状態が残ることがあります。使い方のルールと安全な選択肢を整えるほうが、リスクを実質的に下げられます。現状の把握とルール設計からご支援します。

支援はどのように進みますか?

初回のヒアリングで現状と課題の構造を整理し、優先順位と進め方をご提案します。以降は施策の実行・計測・改善を重ね、最終的に自走できる状態を目指します。

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